スタッフ紹介

東 悠太

東 悠太

資格
厚生労働省認定 国家資格 鍼灸師
出身地
埼玉県大宮
ハマっていること
ドラゴンクエストX、PCいじり

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい

高校生までは特にこれといった目標はなく、漠然と大学進学を考えていましたが、高校2年生の冬休みに体調を崩して休学。

難病のクローン病を発症し、完治の可能性がないと言われました。

その時になり、漠然と考えていた大学進学でその後の人生をやっていけるのかどうかを初めて真剣に考えるようになり、1年の休学中に下した結論は『手に職を持つこと、80歳まで働ける職に就くこと』でした。

そして自身の体を治せる可能性も含めて鍼灸の専門学校の門を叩きました。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?

クローン病に対する現代医学の治療法は薬物療法と栄養補助を基本としていますが、あくまで症状を抑えるだけであり根本的な治療法は確立されていません。

その現代医学にはない考え方を持っていて、かつ人の手で触れることによって体を癒していく鍼灸をはじめとした各治療法に魅力と価値を感じました。

実際に病気で消耗した自分の体が回復していくのを感じ、この道に進もうと決めました。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

どんなに痛みや苦しい状態にあっても、それがずっと永遠に続くわけではないということです。痛い、苦しいと思えば人は必ず反応し、行動するので、その結果の変化は必ず起こります。

問題はその変化を少しでも良いものにしていくためには自分の力だけでは足りないことがあり、それを鍼灸・整体の専門家として手助けしていくのだという考えを常に持っています。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

『痛いのはなぜ?』『痛みが治らないのはなぜ?』という患者様の疑問を一緒に解決していきます。

痛みやシビレなどの症状には必ず原因があり、理由があります。それらを私たちと患者様と両方が分かった上で、解決できる方法を探していきましょう。

宮木 秋葉

宮木 秋葉

資格
鍼灸師 指圧、あんま、マッサージ師
出身地
静岡県焼津市
趣味・ハマっていること
新築や家具巡り 間取りを考える事

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい。

小さい頃の夢は、マラソンでオリンピックに出る事でした。

しかし、小学生にスポーツのし過ぎで脊椎分離症にかかり一年間運動停止になってしまいました。それが初めての挫折でした。

その後はスポーツの道を諦め、薬剤師になる事を夢見るのですが、またしても高校で挫折、しだいに、地球の環境問題について勉強したいと思う様になり、大学では環境情報学部を専攻しました。

地球環境・社会環境・音楽環境とさまざまな方向から学び、大学での一人暮らしや沢山の友人のお陰で、とても視野が広がりました。

その中でも、特に興味を持ったのは、食事や自分の身体でした。

そこで初めて整体やエステを受ける事になるのですが、その時に漠然と、「こんな仕事が自分にもできたらいいな」と思い始めました。

そんな矢先の就職活動中に、エステの店長からこの仕事をしてみないかと誘われたのがきっかけでセラピストとしての道がスタートしました。

会社の研修で、初めて「経穴」という言葉を耳にし、もっと東洋医学を学んでみたいという気持ちが強くなり、整体やカイロプラクティックに始まり、あん摩マッサージ指圧師、鍼師、灸師という治療家としてどんどんのめり込んで行き、今に至ります。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?そのキッカケや施術していて価値観が変わったことなどがあれば教えて下さい

天職だからです。

この仕事をしていて、すぐに、直接感謝の言葉が頂ける、こんなに幸せな仕事はないと思っています。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

「患者様は先生」という気持ちを常に持って施術をしています。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

とにかくお身体を診させて下さい。

問診と検査をしっかり行い、今のお身体の状態がどういう状態であるのかをはっきりさせていきます。まずはそこからかと思います。

三木 一弘

三木 一弘

資格
一般社団法人 疲労回復協会 正会員
出身地
埼玉県 毛呂山町
趣味・ハマっていること
食べること、お酒を飲むこと、子供の幼稚園の様子を見学

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい。

小さい頃は恥ずかしがり屋で人見知りでした。 それが高校に入り接客のアルバイトを始めると人と関わることがどんどん好きに なっていきました。人前に出るのが恥ずかしいと思っていた少年がバイト先の 先輩の影響でエレキギターを始め、バンドを組んで文化祭など大多数の人の前で ステージに立って演奏するようになっていました(笑) そのバイトで得た接客の楽しさや商品発注の面白さ、難しさなどを違う仕事で 活かしたいと思い、自分が小さい頃から眼鏡を掛けていたということもあり メガネ屋さんに就職しました。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?そのキッカケや施術していて価値観が変わったことなどがあれば教えて下さい

メガネ屋さんで働いている時にぎっくり腰になり、数日間寝たきりでした。 その後も腰の調子が良くならずその時に姉の紹介でカイロプラクティックに 行ってみたところ腰だけではなく全身の状態が数回で良くなったのにとにかく驚き マッサージや整体の業界に興味があった私は「この技術を覚えて施術する側に なりたい!」と思い、すぐカイロプラクティックの専門学校に入学しました。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

丁寧なカウンセリングと分かり易くお体の状態を説明することです。 皆様のお体の状態をしっかりと把握し、それを理解・納得して頂いくことで 施術の効果もさらに高まると考えております。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

何も迷うことはありません!親切、丁寧はもちろん施術内容もソフトなので 不安に思う方も安心して受けれます。お体にお悩みがある方はぜひ1度受けてみて 下さい。

院長 西尾 正範

院長 西尾 正範

役職・肩書き
院長
資格
柔道整復師 鍼灸師
出身地
朝霞
趣味・ハマっていること
海外ドラマを観ること、家族でドライブ、施術法の研究

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい。

子どもの頃は、ぽっちゃりでした。

小学3年生くらいまでは、学年で一番くらいのぽっちゃり具合でした。お菓子、ジュースが大好物でした。

その後、引越しにともない通学の距離が長くなったため運動量が増えたのと、身長が毎年10センチとぐんぐん伸び、小学6年の頃には、今のような体型になりました。その頃はサッカーが大好きで中学ではサッカー部に入りました。

ポジションはキーパーでした。今でもサッカーを観るのは好きです。

夢のまた夢ですが、浦和レッズに入るのが夢でした。

委員会活動では先生から委員長を任されたり、意外と優等生でした(笑)高校ではサッカー部ではなく、ラグビー部に入りました。

ポジションはロックでした。練習がキツく、1年目からいつ辞めようか考えていました。

特にキツかったのは、4泊5日の合宿です。夏休みになると2回もあります。1年のときは、あまりの辛さにズル休みもしてしまいました。

逃げ出したことは、今でも後悔しています。3年間、仲間がいたおかげで最後までやり抜きました。その頃に培った精神力や体力は、今でも役に立っています。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?

高校のラグビー部の3年、最後の大会の直前で足をケガしてしまいました。

ひどい捻挫で、足をつくだけでも痛く、松葉杖で歩くのがやっとでした。

それが、1ヶ月前に最後の大会を控えたときでした。もう、試合には間に合わないだろうと思っていました。

ですが、近所の接骨院に通い治療を受け、何とか最後の大会に出場できるようになりました。

このときに、もう試合に出ることは諦めていましたが、接骨院の先生のおかげで回復したことに感動し、この先生のようになれたらと思ったのが、この道を志したきっかけです。

その後、接骨院で10年以上下積みをしました。だんだんと治療技術も上達し、多くの患者さんに喜んでいただけるようになり、自信もついてきていました。

その頃から、根本的な治療、健康を自分の治療技術で実現できているか?という疑問を持ち始めました。

そして、さまざまな良いと言われる治療を探し、ようやく辿り着いたのが今用いている疲労回復整体とパーフェクト整体と鍼治療です。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

『丁寧』と『安心』です。

施術、カウンセリングにおいては、常に丁寧にを心がけています。

カウンセリング中はどんなふうに痛みや辛さ、お悩みがあるのかを丁寧に具体的にお聞きし、今までの経過や状態を把握できるように行っています。

施術では、触り方や押し方などで痛みや不快感が無いように丁寧に行います。

お電話、来院されてからの段階から、極力安心していただけるよう配慮しています。言葉遣い、気配り、院内環境によって、お客さまに安心を与えられるようにしています。

この2つが、より施術効果を高めることになるので、絶対に譲れません。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

接骨院、整骨院、整体院、鍼灸院、カイロ、マッサージ、指圧、いろいろありますが、自分の症状や辛さを解決してくれるのはどこなのか、迷いますよね?

当院では、症状に対して施術をすることはもちろんですが、もっと広い視点で見て、あなたが困っていることを解決したり、よりよい快適な生活を送れるようにサポートしたいと思っています。

そのために、丁寧にお話をお聞きしたり、納得して施術を受けていただけるような説明をしたり、あらゆる手段やアイディアをもって精一杯あなたの問題が解決するように臨みます。

あなた自身の体を本当に大事に思う方はぜひ、当院にお越しください。全力でお答えいたします。

内田 睦美(所沢院に異動いたしました)

内田 睦美(所沢院に異動いたしました)

資格
柔道整復師
出身地
埼玉県新座市
趣味・ハマっていること
ジムで筋トレ・読書

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい。

小さい頃から身体を動かすことが大好きで、いつもそこら中を走り回っていました。

それもあって、小学生の頃は合気道を習い、中学・高校はソフトボール部に入り、部活漬けの毎日を送っていました。

でも、身体はそこまで丈夫ではなかったのでケガも多く、近くの接骨院によく通うようになり、そこで初めて柔道整復師という存在を知りました。

元々、マッサージをすることが好きだったので、自分の好きな事を仕事にしたい!と思い立ち、資格が取れる短大に入学しました。

ただ、様々なことを学んでいくうちに、柔道整復師を仕事とする現実と直面し、「本当にこの道が私が進みたかった道なのか?」と疑問を抱くようになってしまいました。

一時は中退する一歩手前までいきましたが、友達や家族、周り人達のサポートのおかげで乗り越えることが出来ました。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?そのキッカケや施術していて価値観が変わったことなどがあれば教えて下さい

元々、マッサージをして喜んでもらうことが大好きだったからです。

でも、施術をして色々なことを学んでいく内に「喜んでもらうだけでは何かが足りない」と、思い始めました。

今では「毎日幸せに過ごせる心身にさせたい」という想いに変わりました。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

最善を尽くす。いつもこの言葉を肝に銘じながら、施術をしています。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

私たちなら治せます!

苦しい、辛い、痛い、そういった状態を決して、我慢しないでください。

症状は身体が発しているサインです。それを無視し続けると、どんどん悪い方向に傾いていきます。

どこが原因で症状が出ているのかは、一人一人、違うので、徹底的に探して見つけ出します。皆さんの悩みが解決できるよう、全力でサポートします!

後藤 大樹(赤羽院に異動いたしました)

後藤 大樹(赤羽院に異動いたしました)

資格
トリガーポイント研究所認定。ベーシック・アドバンス・メデカルヨガ指導員
出身地
北海道
ハマっていること
娘と遊ぶこと・トレーニング・サッカー観戦

この仕事を始められる前までの生い立ちを教えて下さい

子供のころは飽きっぽく、習い事がつづいたことがありませんでした。人の話はよく聞きくほうで、仲間はずれが嫌いでした。仲間はずれの友達を見つけると話しかけ一緒に遊んでいました。

 

走るのが好きだったので、中学から専門学生のころまで陸上をしており、高校では部長をしていました。また、人の役になることが好きで、高校時代は生徒会の副会長もしており、あしなが募金などボランティア活動をしていました。

なぜ人を施術するという仕事を選んだのですか?

スポーツの試合を観戦中に、けがをした選手をトレーナーがピッチの上で治療し試合に戻したのを見てトレーナーになりたいと思いました。その為には外傷の知識を勉強したいと思い接骨院で働きましたが、その接骨院では外傷より慢性の肩こりや腰痛など慢性疼痛で苦しんでいる患者さんが多いのにびっくりしました。

 

そのお店ではカイロプラクティックをしておりカイロプラクティックとトリガーポイントを勉強していくうちに、私も世の中で慢性疼痛で苦しんで悩んでいる患者さんを少しでもでも手助けして、やりたいことができ楽しく生活が出来るようにしてあげたいと思いこの仕事を選びました。今では疲労回復整体を学んでいます。出来るだけ多くの方のお役に立てればなと思っております。

施術をする上で絶対に譲れないもの、これだけは大事にしているというものがあれば教えて下さい

患者さんとの信頼関係を築くことが最も大切と思っております。その為には問診のときに患者さんも声を真摯に聴くこと、患者さんの考え方、価値観が違って違和感を感じる事があってもそれを理解しようと向き合うこと、常に患者さんの立場や目線で接することが大切だと思っています。

他の治療院と比較したり、来院を迷われてる方が目の前にいたらどういうメッセージを送りますか。

常に患者さんがベストになることが前提に考えています。患者さんにはお悩みを聞いてから、その方の体調がベストになることを考え、施術のメニューだけでなく、栄養など生活におけるアドバイスもさせていただき、お悩みが少しでも消えるよう全力でサポートできるよう心がけています。

朝霞のちいさな鍼灸整骨院

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